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カロナール細粒
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| 作用 |
非ピリン系解熱鎮痛剤で、諸疼痛の緩和作用、解熱作用があります。 |
使用
目的 |
頭痛、筋肉痛、月経痛、打撲熱等に使用します。 |
| 副作用 |
ときに悪心、嘔吐、食欲不振、チアノーゼ等が現れることがあります。 |
使用
方法 |
一日3回食後に服用します。服用量は年齢、症状等により加減します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
体に異常を感じた場合、薬の服用を中止し、すぐに連絡下さい。 |
| ズファジラン(塩酸イソクスプリン錠) |
| 作用 |
血液の粘度を低下させて流動性を高め、内臓の平滑筋を弛緩させる薬です。子宮に作用して鎮痙作用(痙攣を抑える作用)を示します。 |
使用
目的 |
脳および抹消循環障害の方や、妊娠中の流産、早産の予防等に使用します。 |
| 副作用 |
ときに悪心、嘔吐、食欲不振、下痢、頭痛、めまい、血圧低下等の症状が現れる事があります。 |
使用
方法 |
一回1から2錠(10から20mg)を一日3から4回服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
体に異常を感じた場合、薬の服用を中止し、すぐに連絡下さい。 |
| セロフェン(クエン酸クロミフェン錠50mg) |
| 作用 |
ヒト脳下垂体ゴナドトロピン(FSH:卵胞刺激ホルモン、LH:黄体形成ホルモン)の分泌を促進し、排卵を誘発します。 |
使用
目的 |
排卵障害に基づく不妊症の排卵誘発に使用します。また、排卵している場合でも、黄体機能の改善や遅れがちな排卵を早める目的で服用することもあります。 |
| 副作用 |
卵巣過剰刺激(卵巣が腫れてお腹が痛くなる)、目のかすみ、発疹、頭痛、悪心、嘔吐等の症状が現れることがありますが、多くの場合は症状は軽度です。もし、体調が悪くなった場合にはすぐに連絡して下さい。症状が軽い場合は安静にして様子をみます。また、双胎になる危険はわずかに上昇しますが(3から5%)が、三胎以上は自然妊娠と変わりありません。 |
使用
方法 |
月経周期の5日目頃から1日50から150mg(1から3錠)、5日間服用します(食後)。 |
飲み
忘れ |
飲み忘れた場合でも、次から指示通り飲み続けてください。
(1日1回から1日3回:1日4回以上は飲まないで下さい。) |
| 注意 |
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| ソフィアA |
| 作用 |
卵巣から分泌されるホルモン(エストロゲン、プロゲステロン)と同じ作用がある薬です。これを服用する高温期と同じ状態になり、排卵が抑えられて妊娠を防ぎます。通常この薬を飲み終えて2から3日すると生理が始まります。 |
使用
目的 |
卵巣機能不全症、更年期障害、手術で卵巣を摘出した場合など、女性ホルモンが不足したときにおこるさまざまな症状の改善、月経が来ない場合や月経不順などの治療のために使用します。さらに、女性ホルモンを補充して子宮の状態を改善する目的にも使用する場合もあります(ホルモン補充療法)。また、この薬を飲むと排卵が抑えられることから、卵巣の働きを抑えて休めるためにも使用します。 |
| 副作用 |
不正出血、腹痛、悪心、嘔吐、頭痛、血栓症、肝機能障害等の副作用がまれに現れることがあります。
もし体に異常がある場合はすぐに連絡してください。 |
使用
方法 |
通常、就寝前に一錠服用します。(気分が悪くなる場合がありますのでなるべく寝る前に服用して下さい。気分が悪くならない方は、いつ服用しても差し支えあえいません。) |
飲み
忘れ |
就寝前に飲み忘れた場合は、翌朝すぐに服用します。1から2日飲み忘れた場合でも、生理が始まっていなければそのまま飲み続けます。3日以上飲み忘れて生理が始まった場合には連絡して下さい。 |
| 注意 |
飲み始めに軽い嘔吐や気分不快などが起こることがありますが、そのまま飲み続けると2から3日でほとんど起こらなくなります。ひどく不快な場合には連絡して下さい。まれに、飲んでいる最中に不正出血が起こることがありますが、そのまま飲み続けるとなくなります。ソフィアAはホルモン量が少ないため、この薬で太るようなことはほとんどありません。 |
| ダーゼン錠(セラチオぺプチダーセ10mg錠) |
| 作用 |
炎症、腫張を抑える薬です。 |
使用
目的 |
子宮卵管造影検査(HSG)後の炎症等を抑え、痛みを緩和するために使用します。その他にも炎症を抑制し、気管支炎等での喀痰作用があります。 |
| 副作用 |
下痢、食欲不振、悪心、嘔吐、発疹等の副作用が出る場合があります。 |
使用
方法 |
通常、1日15から30mg(0.5から1錠)を3回に分けて服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
体に異常を感じた場合、薬の服用を中止し、すぐに連絡下さい。 |
| ダクチル(塩酸ピペリドレート錠) |
| 作用 |
胃、十二指腸および胆道系などの鎮痙、鎮痛剤として使用します。また、子宮収縮緩和作用があり、流産や早産の防止にも使われます。 |
使用
目的 |
胃、十二指腸潰瘍、胃炎、腸炎の場合や、妊娠中の切迫流産、早産の防止のために使用します。 |
| 副作用 |
まれに、悪心、嘔吐、食欲不振、めまい、動悸等の症状が現れることがあります。 |
使用
方法 |
1回1錠を1日3から4回服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
体に異常を感じた場合、薬の服用を中止し、すぐに連絡下さい。 |
| チラージンS錠(50マイクログラム)(レポチロキシンナトリウム錠) |
| 作用 |
甲状腺ホルモンの薬です。 |
使用
目的 |
甲状腺機能低下症、甲状腺腫瘍等に使用します。 |
| 副作用 |
狭心症、心悸亢進、不眠、めまい、頭痛等の症状が現れることがあります。 |
使用
方法 |
1日0.5から8錠を症状にあわせて指示通りに服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
胸の痛み、動悸がひどい場合は、連絡してください。 |
| ツムラ23(ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒) |
| 作用 |
疲労しやすく、冷え性の方に使用します。 |
使用
目的 |
貧血、倦怠感、月経不順、月経困難、不妊症、冷え性、更年期障害等に効果があります。 |
| 副作用 |
胃腸の弱い方では、悪心、食欲不振、嘔吐、下痢等の副作用が起こることがあります。 |
使用
方法 |
1日7.5g(3包)を2から3回に分けて食前または食間(空腹時)に服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
この薬は長期間飲み続けて効果が現れます。最低2から3ヶ月は飲み続けていただきます。なお、服用すると体調が悪くなる場合には服用を中止して下さい。 |
| ツムラ24(ツムラ加味逍遙散エキス顆粒) |
| 作用 |
虚弱体質で、肩こり、疲労、精神不安等の症状がある女性に使用します。 |
使用
目的 |
冷え性、虚弱体質、月経不順、更年期障害に効果があります。 |
| 副作用 |
低カリウム血症、血圧上昇、浮腫、発疹、食欲不振、悪心等の副作用が現れることがあります。 |
使用
方法 |
1日7.5g(3包)を2から3回に分けて食前または食間(空腹時)に服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
この薬は長期間飲み続けて効果が現れます。最低2から3ヶ月は飲み続けていただきます。なお、服用すると体調が悪くなる場合には服用を中止して下さい。 |
| ツムラ41(ツムラ補中益気湯エキス顆粒) |
| 作用 |
胃腸機能が悪く、倦怠感がある方に使用します。 |
使用
目的 |
夏やせ、病後の体力増強、食欲不振、陰萎等に効果があります。 |
| 副作用 |
低カリウム血症、脱力感、四肢痙攣、発疹、蕁麻疹、食欲減退、悪心等の副作用が現れることがあります。 |
使用
方法 |
1日7.5g(3包)を2から3回に分けて食前または食間(空腹時)に服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
この薬は長期間飲み続けて効果が現れます。最低2から3ヶ月は飲み続けていただきます。なお、服用すると体調が悪くなる場合には服用を中止して下さい。 |
| ツムラ106(ツムラ温経湯エキス顆粒) |
| 作用 |
手足がほてる、唇が乾く等の症状のある方に使用します。 |
使用
目的 |
月経不順、月経困難、更年期障害、不眠、湿疹等に効果があります。 |
| 副作用 |
低カリウム血症、血圧上昇、脱力感、四肢痙攣、食欲不振、悪心等の副作用がまれに現れることがあります。 |
使用
方法 |
1日7.5g(3包)を2から3回に分けて食前または食間(空腹時)に服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
この薬は長期間飲み続けて効果が現れます。最低2から3ヶ月は飲み続けていただきます。なお、服用すると体調が悪くなる場合には服用を中止して下さい。 |
| テルロン錠0.5(テルグリド錠0.5mg) |
| 作用 |
脳下垂体前葉からのプロラクチン(乳汁分泌ホルモン)を持続的に抑制し、高プロラクチン血性排卵障害、下垂体腫瘍、乳汁漏出を防ぎます。 |
使用
目的 |
プロラクチンが分泌される為に起きる不妊症(高プロラクチン血性排卵障害)の改善や、乳汁漏出を防ぐ目的で使用します。 |
| 副作用 |
悪心、嘔吐、めまい、眠気、発疹、倦怠感等が起こることがあります。体に異常がある場合は連絡してください。 |
使用
方法 |
1日半錠から2錠を就寝前、または食後に服用します。 |
飲み
忘れ |
何日か飲み忘れた場合でも、通常の飲み方でそのまま飲み続けて下さい。(夜、就寝前に1錠ずつ) |
| 注意 |
飲み始めに軽い嘔吐や気分不快などが起こることがありますが、そのまま飲み続けると2から3日でほとんど起こらなくなります。ひどく不快な場合には連絡をして下さい。不妊症治療で服用する場合は、妊娠が判明した時点で中止します。 |
| バファリン(アセチルサリチル酸330mg/解熱鎮痛消炎剤) |
| 作用 |
頭痛、歯痛、生理通等の痛みを止め、炎症を抑える薬です。 |
使用
目的 |
頭痛、歯痛、生理通等の痛みを止め、感冒の解熱、リウマチ熱等の解熱を目的として使用します。 |
| 副作用 |
胃腸障害、悪心、嘔吐、ショック、蕁麻疹、再生不良性貧血、出血傾向等が現れることがあります。また、喘息の発作を誘発することもありますので、体に異常があった場合は薬の服用を中止して、すぐに連絡してください。この薬は妊娠中に服用すると胎児に悪い影響がある、と報告されていますので妊娠中は飲まないで下さい。 |
使用
方法 |
通常、1回1から2錠、1日2回経口投与します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
この薬は妊娠中には服用しないで下さい。使用中に体に異常があった場合は、すぐに連絡してください。胃に刺激があるの薬ですので、空腹時の服用は避けてください。 |
| バファリン81mg(アセチルサリチル酸81mg/抗血小板剤 |
| 作用 |
この薬には、血液が固まるのを防ぎ、血栓を予防する作用があります。 |
使用
目的 |
一般に、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞等における血栓、血栓形成を防ぐために用います。婦人科では、妊娠中に胎盤の中に血栓ができて胎児が死亡するのを防ぐ目的で使用します。 |
| 副作用 |
胃腸障害、ショック、悪心、嘔吐等の副作用が起こることがあります。また、喘息の発作を誘発することもありますので、体に異常があった場合は薬の服用を中止して、すぐに連絡してください。 |
使用
方法 |
食後に1日1回から4回(医師の指示通り)服用します。 |
飲み
忘れ |
何回か飲み忘れがあっても、指示通り服用を続けてください。 |
| 注意 |
名前は同じですが、バファリン330mg錠とは作用、使用目的が異なりますので注意してください。この薬は流産予防の為に妊娠中に服用する場合もありますので、医師の指示に従って下さい。胃に刺激がある薬ですので、空腹時の服用は避けて下さい。 |
| プレドニン錠5mg(プレドニゾロン錠/副腎皮質ホルモン:ステロイド剤) |
| 作用 |
体の免疫反応(細菌や異物に対する反応)を抑えます。 |
使用
目的 |
通常、膠原病その他のアレルギー性疾患の治療等に使用します。婦人科では多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に対する排卵誘発の補助、流産の原因となる抗リン脂質抗体症候群、原因不明の不妊症、習慣流産の治療等に使用します。 |
| 副作用 |
大量に長期間使用した場合は肥満、消化管潰瘍、骨折、筋力低下等の副作用が起こることがありますが、不妊治療等に使用する量ではほとんど心配ありません。少量で起こる副作用としては、食欲増進(体重増加)、不眠等があります。 |
使用
方法 |
1日2回、朝、昼食後に1錠(5mg)を服用します。 |
飲み
忘れ |
朝、昼どちらかを飲み忘れた場合は夕食後に服用して下さい。何日間にもわたって飲み忘れた場合でも、そのまま指定された方法で飲み続けてください。 |
| 注意 |
人によってはプレドニンを服用すると寝付きにくくなることがあります。夜服用するときは帰をつけて下さい。 |
| プレマリン(結合型エストロジェン製剤、0.625mg) |
| 作用 |
卵巣から分泌されている卵胞ホルモン(エストロゲン)と同じ作用があります。不正出血を止める作用もあります。 |
使用
目的 |
卵巣機能不全症、更年期障害、手術で卵巣を摘出した場合など、女性ホルモンが不足したときにおこるさまざまな症状の改善、月経が来ない場合や月経不順などの治療のために使用します。さらに、女性ホルモンを補充して子宮の状態を改善する目的にも使用する場合もあります(ホルモン補充療法)。 |
| 副作用 |
血栓症、不正出血、腹痛、悪心、嘔吐、頭痛、肝機能障害等の副作用がまれに現れることがあります。下肢の疼痛、呼吸困難、意識障害等、体に異常がある場合にはすぐに連絡してください。症状の軽い場合は安静にして様子を見ますが、治療が必要になることもあります。 |
使用
方法 |
通常、就寝前に1錠服用します(1日0.625から1.25mg)。気分が悪くなる場合がありますので、なるべく寝る前に服用して下さい。気分が悪くならない方は、いつでも服用しても差し支えありません。 |
飲み
忘れ |
就寝前に飲み忘れた場合は、翌朝すぐに服用します。1から2日飲み忘れた場合でも、生理が始まっていなければそのままのみつづけてます。 |
| 注意 |
飲み始めに軽い嘔吐や気分不快などが起こることがありますが、そのまま飲み続けると2から3日でほとんど起こらなくなります。ひどく不快な場合には連絡をして下さい。まれに飲んでいる最中に不正出血が起こる場合がありますが、そのまま飲み続けるとなくなります。 |
| フロモックス(経口用セフェム系抗生物質製剤) |
| 作用 |
肺炎球菌、インフルエンザ菌等の多くの細菌を殺菌する作用があります。 |
使用
目的 |
検査や処置後に、細菌による感染が起こる事を防止します。 |
| 副作用 |
まれに、ショック症状を起こすことがあります。その他、下痢、悪心、発疹等の症状が起こることがあります。 |
使用
方法 |
100から150mg(1から2錠)を1日3回食後に服用します。 |
飲み
忘れ |
飲み忘れた場合でも、指示通り服用を続けて下さい。 |
| 注意 |
アレルギー体質の方が本薬を使用した場合、ショック症状が起こることがあります。体に異常を感じた場合は薬の服用を中止し、すぐに連絡して下さい。 |
| ホスミシン(ホスホマイシン系抗生物質製剤) |
| 作用 |
緑膿菌、サルモネラ菌、赤痢菌、ブドウ球菌等、多くの細菌に対して、抗菌作用を示します。また、血清蛋白との結合がほとんどなく、抗原性がありません。 |
使用
目的 |
検査や処置後に、細菌による感染が起こる事を防止します。 |
| 副作用 |
吐き気、腹痛、下痢、食欲不振、発赤等が起こることがあります。 |
使用
方法 |
1日2から3gを3から4回に分けて服用します。 |
飲み
忘れ |
飲み忘れた場合でも、指示通り服用を続けて下さい。 |
| 注意 |
アレルギー体質の方でも比較的安心して服用することができます。体に異常を感じた場合は薬の服用を中止し、すぐに連絡して下さい。 |
| ボンゾール錠100mg(タナゾール錠) |
| 作用 |
視床下部−下垂体中枢(排卵を起こすための脳の指令本部)や卵巣に働いて、女性ホルモンの産生を抑えることにより子宮内膜症の発育を抑えます。また、子宮内膜症に対して直接的に働いて子宮内膜症を萎縮させます。通常、薬剤を服用している間は月経がなくなります。 |
使用
目的 |
通常、子宮内膜症の治療に用います。また、不妊症の方にも、子宮内膜の状態を改善し、着床しやすくするためにもといる場合があります。 |
| 副作用 |
不正出血、体重増加、肝機能障害等がありますので、服用中は定期的に肝機能検査を行います。肝機能の異常は薬の服用を中止すれば元に戻ります。もし、体に変調がある場合は連絡して下さい。 |
使用
目的 |
通常、月経開始2から5日目より毎日続けて服用します。使用は一般的には4ヶ月以内としますが、症状によって増減することもあります。 |
飲み
忘れ |
短期間の飲み忘れがあっても、出血その他の異常がなければそのまま指示通り服用を続けて下さい。 |
| 注意 |
通常、この薬を服用している間は生理がなくなります。服用中に不正出血が起こる場合もありますが、少量でしたら指示通りに服用を続けて下さい。大量に出血した場合は連絡して下さい。 |